ザ・グレイトバトルPOCKET
ユニットデータ「怪獣系」
ウルトラシリーズに登場したウルトラ怪獣たちのカード。全32種。
怪獣系には「超レアカード」は存在しない。
怪獣系にはクラスチェンジ可能なカードは存在しない。
全体的にHP&攻撃力&防御力が高めで、素早さ&技量は低めの傾向にある。
データは全てレベル1の初期状態。

カードリスト出典作品
019バルタン星人ウルトラマン
020アントラーウルトラマン
021レッドキングウルトラマン
022ペスターウルトラマン
023ゴモラウルトラマン
024ゼットンウルトラマン
025エレキングウルトラセブン
026メトロン星人ウルトラセブン
027キングジョーウルトラセブン
028ギエロン星獣ウルトラセブン
029ガッツ星人ウルトラセブン
030パンドンウルトラセブン
031アーストロン帰ってきたウルトラマン
032タッコング帰ってきたウルトラマン
033キングザウルス三世帰ってきたウルトラマン
034ツインテール帰ってきたウルトラマン
035ベムスター帰ってきたウルトラマン
036ベロクロンウルトラマンA
037カメレキングウルトラマンA
038バキシムウルトラマンA
039テレスドンウルトラマン
040エースキラーウルトラマンA
041ムルチ帰ってきたウルトラマン
042ヒッポリト星人ウルトラマンA
043アストロモンスウルトラマンT
044テンペラー星人ウルトラマンT
045グランドキングウルトラマン物語
046ババルウ星人ウルトラマンレオ
047サドラー帰ってきたウルトラマン
048ザザーン帰ってきたウルトラマン
049テロチルス帰ってきたウルトラマン
050ガンダーウルトラセブン


No.021 どくろ怪獣 レッドキング
属性怪獣系レア度ノーマル
HP5000(S)AP6(−)
攻撃力140(B)防御力120(B)
素早さ80(C)技量80(C)
ポテンシャル420(B)売却247BP
入手方法モンスターシティーショップ:950BP(金曜日)
グレイトシティーショップ:950BP(月曜日)
一般勝負:報酬
ゲーム開始時に配布(ランダム)
クラスチェンジなし
特徴
ウルトラ怪獣の王様・ご存じレッドキング。怪獣系のノーマルカードでは比較的強め。
グラフィックは顔はともかく、体表のあの凹凸はいずこへ・・・。
HPがかなり高く割と打たれ強いので、使い勝手はそこそこ良いし、範囲もそこそこ優秀。
最後に覚えるW岩石攻撃が範囲が広く、一応全てのマスに対する攻撃手段があるのは大きい。
岩石攻撃2種は互いの範囲を補っており、尻尾攻撃もある。
燃費も比較的良いので、結構使いやすくて強い。LV70前後でHPがカンストする。


原作ではウルトラマン第8話に登場。
怪獣たちを次々打ち破ったが、自身のダメージも大きくウルトラマン相手では結果を残せなかった。
その後ウルトラマン第25話に二代目、ウルトラマン80に三代目、ウルトラマンパワード
パワードレッドキングという同種たちが現れ、ウルトラ戦士たちを大ピンチに追い込んでいる。
帰ってきたウルトラマンには近い種類のブラックキングも登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
岩石攻撃28004体攻撃
メガトンパンチS15005-6選択:単体攻撃
メガトンキックS180010-11選択:単体攻撃
尻尾攻撃2500303体攻撃
ダブル岩石攻撃3400405体攻撃

No.019 宇宙忍者 バルタン星人
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3000(C)AP6(−)
攻撃力130(B)防御力110(C)
素早さ90(C)技量90(C)
ポテンシャル420(B)売却
入手方法モンスターシティーショップ:750BP(日曜日)
グレイトシティーショップ:750BP(水曜日)
ゲーム開始時に配布(ランダム)
クラスチェンジなし
特徴
抜群に有名なウルトラ宇宙人。見かけに反して防御力はそこそこ高い。
凍結光線は消費APがそこそこで中列に攻撃可能。
しかし技の範囲は狭めで、後列に攻撃できず、いまいち使いにくい。
技を覚えるレベルも中途半端に遅め。愛があれば活躍させることはできるかも。
同じ分身が得意なガッツ星人とは構成が似ている。白色破壊光弾が無いのが残念。


原作ではウルトラマン第2話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
凍結光線3000選択:2体攻撃
メガトンパンチS150010選択:単体攻撃
メガトンキックS180025選択:単体攻撃
分身攻撃2000433体攻撃
凍結光線S35001055選択:2体攻撃

No.020 磁力怪獣 アントラー
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3700(S)AP6(−)
攻撃力110(B)防御力90(B)
素早さ60(C)技量60(C)
ポテンシャル320(D)売却
入手方法モンスターシティーショップ:370BP(月曜日)
クラスチェンジなし
特徴
堅牢な防御力を持つアリジゴクに似た怪獣。技の範囲は後列の端に攻撃が届かない。
が、燃費が比較的良く中列に届く選択攻撃のハサミ攻撃を覚えれば、それなりに使いやすくなる。
原作では攻撃能力が低いので、面白い再現。
ゲーム中は「電磁波攻撃」となっているが、アントラーが放つのは「磁力光線」である。


原作ではウルトラマン第7話に登場。スペシウム光線が全く通じない初めての怪獣であった。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
磁力光線29004体攻撃(電磁波攻撃)
メガトンチョップ1000選択:単体攻撃
メガトンキックS180012選択:単体攻撃
ハサミ攻撃210030選択:2体攻撃
磁力光線S3600455体攻撃(電磁波攻撃S)

No.022 オイル怪獣 ペスター
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3200(C)AP6(−)
攻撃力130(B)防御力100(C)
素早さ70(D)技量70(D)
ポテンシャル370(C)売却240BP
入手方法モンスターシティーショップ:520BP(火曜日)
グレイトシティーショップ:520BP(土曜日)
一般勝負:報酬
ゲーム開始時に配布(ランダム)
クラスチェンジなし
特徴
原作で弱かったせいか、ポテンシャルこそDではないものの、覚える技がいまいち。
後列に攻撃できる技が一つも無い。基本のパンチやキックも専用の威力が少し低いものであり、怪獣系としては技が貧弱である。技を覚えるレベルもあまり早くない。
さらに言うとほとんど技構成がタッコング、パンドンと被っており、パンチキックの威力がやや落ちる残念な性能となっている。ちょっと適当すぎませんかね?
ポテンシャルはタッコングより高いので、一応タッコングとは相互互換ではあるが、こちらのほうが見劣りする。


原作ではウルトラマン第13話に登場。ウルトラマンとはほとんど戦わずじまい。
ウルトラマンパワードにはパワードペスターというのがいるが、同種ではないだろう。どう見ても・・・。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
ペスターパンチ450選択:単体攻撃
ペスターキック550選択:単体攻撃
火炎攻撃2900選択:2体攻撃
ペスターパンチS1400選択:単体攻撃
ペスターキックS170015選択:単体攻撃
体当たり220035選択:単体攻撃
超火炎攻撃370045選択:2体攻撃

No.023 地底怪獣 テレスドン
属性怪獣系レア度ノーマル
HP5000(S)AP6(−)
攻撃力155(B)防御力135(B)
素早さ90(C)技量90(C)
ポテンシャル470(A)売却
入手方法モンスターシティーショップ:1250BP(水曜日)
グレイトシティーショップ:1250BP(日曜日)
一般勝負:こうたろう報酬(Lv43)
クラスチェンジなし
特徴
ポテンシャルは高いのだが、覚える技は微妙で中列に攻撃はできるものの範囲は狭い。
後列に届く攻撃も無い。燃費も微妙で、初期パラメータの印象よりはパッとしない。
技の威力は全体的にそこそこあるものの、使い勝手の微妙さは否めないか。


原作ではウルトラマン第22話に登場。一度は倒されるもウルトラマン第37話で再生テレスドンとして
復活した。同種は帰ってきたウルトラマン第3話のデットン、ウルトラマンパワード第4話のパワードテレスドンがいる。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
突進攻撃550選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
溶岩熱線3000選択:2体攻撃(怪光線)
メガトンキックS1800選択:単体攻撃
体当たり220010選択:単体攻撃
体当たりS270035選択:2体攻撃
溶岩熱線S340045選択:2体攻撃(怪光線S)

No.023 古代怪獣 ゴモラ
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4800(S)AP6(−)
攻撃力130(B)防御力110(C)
素早さ60(D)技量70(D)
ポテンシャル370(C)売却180BP
入手方法モンスターシティーショップ:680BP(土曜日)
一般勝負:報酬
クラスチェンジなし
特徴
レッドキングに続く怪力怪獣として人気のある1体。
技の範囲的にはアーストロンとほとんど同じで、後列に攻撃ができない大きな欠点を持つ。
アーストロンよりポテンシャルが高く、技の習得レベルも早いのでほぼ上位互換。
HPもこちらのほうが高い。しかし、いずれにせよ使いやすくないユニット。
「ゴモラ尻尾攻撃」は技名こそ間違っているが、専用技でコストパフォーマンスに優れるので、主力にしよう。技のラインナップの再現は高め。


原作ではウルトラマン第26,27話に登場。ウルトラマンを一度は打ち破った。
その後ウルトラマン80にゴモラIIというそっくりさん、ウルトラマンパワードにパワードゴモラという同種が登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
メガトンテール28003体攻撃(ゴモラ尻尾攻撃)
メガトンパンチS1500選択:単体攻撃
体当たり220020選択:単体攻撃
角攻撃300025選択:2体攻撃
尻尾攻撃S3600403体攻撃

No.024 宇宙恐竜 ゼットン
属性怪獣系レア度レア
HP4600(B)AP6(−)
攻撃力160(A)防御力140(B)
素早さ125(B)技量95(C)
ポテンシャル520(S)売却
入手方法パスワード入力「うちゅうきょうりゅう」
クラスチェンジなし
特徴
本当はそんなに強くないウルトラマン最終回の怪獣。
1兆度のゼットン火球は威力はあるが燃費が悪く、どちらも範囲が4隅に偏っているため使いにくい。
それより燃費が割と良くて、相手のフォーメーションに影響されない光弾のほうが使える。
ただし光弾とゼットン光弾で性能が被り気味。所詮ゼットンか。
全体的にレアの割に複数攻撃が苦手なので、正直あまり有用なユニットではない。ゼットン火球って実際は威力が低いので再現度も微妙。ゼットン火球が強いのは超闘士激伝の話。


原作ではウルトラマン第39話に登場。ウルトラマンを死亡させたとして、少し人気がある。
同種は帰ってきたウルトラマン第51話の二代目、ウルトラマンパワード第13話のパワードゼットンがいる。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
ゼットン火球3300104体攻撃(一兆度火球)
メガトンパンチS150010選択:単体攻撃
光弾250015全域選択:単体攻撃
ゼットン光弾300025全域選択:単体攻撃
ゼットン火球S410012385体攻撃

No.025 宇宙怪獣 エレキング
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4300(A)AP6(−)
攻撃力160(A)防御力130(B)
素早さ80(C)技量100(C)
ポテンシャル470(A)売却
入手方法モンスターシティーショップ:1180BP(水曜日)
グレイトシティーショップ:1180BP(金曜日)
No.021 レッドキングと交換
一般勝負:えいじ報酬(Lv50)
クラスチェンジなし
特徴
本編のイメージと異なり怪獣系のノーマルカードではパラメータは高め。
技の範囲はやや前列に偏り気味だが、破壊光線が範囲選択式で後列にも届くので範囲に隙が無い点は優秀。怪獣系では比較的使いやすい部類に入る。
技を覚えるレベルもまあそれなり、技の威力もそれなり。オススメ。


原作ではウルトラセブン第3話に登場。
その後ウルトラマンタロウ第28話で再生復活して再び登場した。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
電流攻撃2800選択:2体攻撃
メガトンパンチS150010選択:単体攻撃
尻尾攻撃2500203体攻撃
破壊光線320030選択:3体攻撃
電流攻撃S35001045選択:2体攻撃

No.026 幻覚宇宙人 メトロン星人
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3700(B)AP6(−)
攻撃力120(B)防御力110(C)
素早さ80(C)技量60(D)
ポテンシャル370(C)売却
入手方法モンスターシティーショップ:570BP(日曜日)
グレイトシティーショップ:570BP(木曜日)
クラスチェンジなし
特徴
比較的メジャーな宇宙人。ノーマルカードでは並の強さだが、注目は幻覚攻撃。
この技の攻撃範囲は9マス全てのうちから、1マス選択できるというモノ。
単体攻撃とはいえ、中列や後列の相手を好きに攻撃出来るのはうれしい。
技の範囲は優秀で、一列攻撃の破壊光線もある。
特に幻覚攻撃Sは怪獣系では唯一の範囲選択式の広範囲攻撃でかなり優秀な技。


原作ではウルトラセブン第8話に登場。アパートのシーンだけが有名だが戦うことなく倒された。
のちにウルトラマンA第7,8話で息子であるメトロン星人Jr.が登場している。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
幻覚攻撃2700全域選択:単体攻撃
メガトンパンチS1500選択:単体攻撃
メガトンキックS180010選択:単体攻撃
破壊光線320036選択:3体攻撃
幻覚攻撃S35001055選択:4体攻撃

No.027 宇宙ロボット キングジョー
属性怪獣系レア度レア
HP4700(S)AP6(−)
攻撃力160(A)防御力160(A)
素早さ90(D)技量110(B)
ポテンシャル520(S)売却467BP
入手方法パスワード入力「うちゅうロボット」
クラスチェンジなし
特徴
史上初の合体変形ロボットであるスーパーロボット怪獣。それだけにレア。
しかし燃費が悪く、一列攻撃以外の範囲がない。一応破壊光線2種によって全ての範囲を攻撃可能なのだが、破壊光線は燃費が良くないので、あまり使いやすくない。
正直グランドキングの劣化版に近いが、パスワード入力で手に入るのはメリットではある。
チョップとか分離しての破壊光線とかが無いのも寂しいところ。


原作ではウルトラセブン第14,15話に登場。無敵のスーパーロボットとの呼び名は伊達ではない。
しかし最後の瞬間はやたら可愛らしい。同種や再登場はない。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンパンチS1500選択:単体攻撃
破壊光線3200選択:3体攻撃
メガトンキックS180018選択:単体攻撃
体当たり220030選択:単体攻撃
体当たりS270042選択:2体攻撃
破壊光線S40001155選択:3体攻撃

No.050 凍結怪獣 ガンダー
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4700(S)AP6(−)
攻撃力150(B)防御力120(B)
素早さ100(C)技量100(C)
ポテンシャル470(A)売却
入手方法モンスターシティーショップ:1220BP(木曜日)
クラスチェンジなし
特徴
極寒世界を作り出す能力を持った冷凍怪獣の一種。
攻撃の範囲はあまり広くないものの、全範囲へ攻撃できる空中攻撃によって範囲に隙が無い。中列までは冷凍光線が使えるのだが、冷凍光線は燃費が悪めなのが欠点。
また技を覚えるのも遅いため、ポテンシャルの印象よりは使いにくめ。


原作ではウルトラセブン第25話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
冷凍光線2900選択:2体攻撃
メガトンパンチS150010選択:単体攻撃
メガトンキックS180020選択:単体攻撃
空中攻撃220030全域選択:単体攻撃
冷凍光線S340050選択:2体攻撃

No.028 再生怪獣 ギエロン星獣
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4000(B)AP6(−)
攻撃力150(B)防御力130(C)
素早さ80(C)技量60(D)
ポテンシャル420(B)売却
入手方法モンスターシティーショップ:850BP(月曜日)
クラスチェンジなし
特徴
理不尽な地球の被害者である悲しき怪獣。
技を覚えるレベルが非常に早く、最終的に2種類の放射能ガスで攻撃範囲が補われるので、使い勝手は悪くは無い。ただ全体的な技の範囲は少し微妙。単体攻撃が少し多すぎる。
それよりは劇中でも印象的なリング光線が欲しい。何故無いのか・・・。


原作ではウルトラセブン第26話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
放射能ガス28004体攻撃
メガトンパンチS1500選択:単体攻撃
メガトンキックS180010選択:単体攻撃
体当たり220015選択:単体攻撃
放射能ガスS370010255体攻撃

No.029 分身宇宙人 ガッツ星人
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3000(C)AP6(−)
攻撃力100(C)防御力90(C)
素早さ60(D)技量70(C)
ポテンシャル320(D)売却
入手方法モンスターシティーショップ:300BP(木曜日)
グレイトシティーショップ:300BP(火曜日)
クラスチェンジなし
特徴
原作では強敵系だったがポテンシャルは低い。
技の構成はバルタン星人によく似ている。分身が得意なもの同士だからか。
全てのマスに攻撃可能なのは良いが、燃費が微妙でパラメータも低いのでバルタン星人の下位互換になりがちか。もう少し覚えるレベルが早くてもいいと思うのだが・・・。
一応こちらは後列に破壊光線が届く点は勝っている。


原作ではウルトラセブン第39,40話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
破壊光線3200選択:3体攻撃
メガトンパンチS150015選択:単体攻撃
メガトンキックS180030選択:単体攻撃
分身攻撃2000453体攻撃
破壊光線S40001160選択:3体攻撃

No.030 双頭怪獣 パンドン
属性怪獣系レア度レア
HP4800(S)AP6(−)
攻撃力140(B)防御力130(B)
素早さ125(B)技量125(B)
ポテンシャル520(S)売却
入手方法パスワード入力「そうとうかいじゅう」
一般勝負:ともや報酬(Lv30)
クラスチェンジなし
特徴
満身創痍のセブンに苦戦する本編のイメージと異なりパラメータが高い。
のだが、技の範囲は狭くあまり使いやすくない・・・と、いうか、タッコングと技構成が完全に同じであり、覚えるレベルが少し遅めでポテンシャルが高いという、タッコングのほぼ上位互換という微妙な性能となっている。
ペスターとも被っており、火炎攻撃を使う怪獣は技構成がだいたい同じというのはいかがなものか。


原作ではウルトラセブン第48話に登場。
一度はセブンに手足を切られ敗れるが、第49話で改造手術により改造パンドンとして復活。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
火炎攻撃2900選択:2体攻撃
メガトンパンチS1500選択:単体攻撃
メガトンキックS180015選択:単体攻撃
体当たり220025選択:単体攻撃
超火炎攻撃370040選択:2体攻撃

No.031 凶暴怪獣 アーストロン
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4500(A)AP6(−)
攻撃力120(B)防御力100(C)
素早さ60(D)技量40(E)
ポテンシャル320(D)売却120BP
入手方法モンスターシティーショップ:450BP(金曜日)
一般勝負:報酬
クラスチェンジなし
特徴
正統派の怪獣として人気なゴーストロンの兄怪獣。ポテンシャルDとパラメータが低い。
HPが高いのはありがたいが、なかなか新しい技を覚えてくれないので育成は手を焼くかも。
4つ目の技を覚えるのはレベル15と、ステータス低めなのに遅め。
後列に攻撃出来る技がなく、レベル35までは前列にしか攻撃できない。
一応HPは高く、レベル70くらいでカンストする。
技量40は絶望的に低いが、そのおかげで技量を捨てれば他の3つのステータスを255にすることができるという特徴がある。


原作では帰ってきたウルトラマン第1話に登場。ウルトラマンジャック初の対戦相手として戦った。
同第8話には弟のゴーストロンも登場している。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
マグマ光線27003体攻撃
メガトンパンチS150015選択:単体攻撃
尻尾攻撃2500253体攻撃
角攻撃300035選択:2体攻撃
マグマ光線S3500453体攻撃

No.032 オイル怪獣 タッコング
属性怪獣系レア度ノーマル
HP5000(S)AP6(−)
攻撃力110(C)防御力100(C)
素早さ50(E)技量60(D)
ポテンシャル320(D)売却135BP
入手方法モンスターシティーショップ:500BP(土曜日)
グレイトシティーショップ:500BP(月曜日)
一般勝負:ともや報酬(Lv30)
クラスチェンジなし
特徴
丸まったタコの足に似たユーモラスな姿の人気怪獣。
ポテンシャルも低く、単体攻撃ばかりで技の範囲もあまり良くない。
火炎攻撃2種は範囲選択式で中列にも攻撃可能で、悪くは無いが後列に対する攻撃手段が全く無いのはいただけない。技を覚えるレベルはそれなり。
ペスター、パンドンと技構成が完全に被っているので、パンドンのほぼ下位互換、ペスターの相互互換となっている。体当たりすら被り、覚える順番も全く同じってひどい。
ポテンシャルはペスターに劣るが、パンチキックの威力がペスターは低く、ペスター技を覚えるレベルが最も早いので一応相互互換。
パンドンよりキックSと体当たりを覚えるレベルこそ早いものの、パンチSと超火炎攻撃を覚えるレベルは同じでポテンシャルが200も劣るので基本的には下位互換。


原作では帰ってきたウルトラマン第1,2話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
火炎攻撃2900選択:2体攻撃
メガトンパンチS1500選択:単体攻撃
メガトンキックS180010選択:単体攻撃
体当たり220015選択:単体攻撃
超火炎攻撃370040選択:2体攻撃

No.048 ヘドロ怪獣 ザザーン
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4500(A)AP6(−)
攻撃力95(C)防御力90(C)
素早さ70(D)技量65(D)
ポテンシャル320(D)売却
入手方法モンスターシティーショップ:450BP(木曜日)
クラスチェンジなし
特徴
ヘドロに覆われた海草の怪獣。原作でもタッコングに倒されただけにポテンシャルも低く、技もイマイチ。前列以外に一切攻撃できず、怪人系並の攻撃範囲の狭さ。
燃費・技を覚えるレベルも微妙と使い勝手は良くない。出演できただけ万々歳か。
珍しいゲーム出演ではあるし、対戦相手かつ同郷のタッコングもいるのでファンが育てる分には楽しいかもしれない。マイナーではないので、知ってる人も多い怪獣なのは良い。


原作では帰ってきたウルトラマン第1話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
ヘドロガス29003体攻撃
メガトンチョップ100010選択:単体攻撃
メガトンパンチS150015選択:単体攻撃
メガトンキックS180025選択:単体攻撃
ヘドロガスS3100453体攻撃

No.047 岩石怪獣 サドラー
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4600(S)AP6(−)
攻撃力155(A)防御力135(B)
素早さ80(C)技量100(C)
ポテンシャル470(A)売却
入手方法モンスターシティーショップ:1210BP(水曜日)
クラスチェンジなし
特徴
何の変哲もないごく普通の怪獣のはずだが、それにしてはポテンシャルが高い。
技の範囲は狭めだが、中列に届く攻撃は豊富。ただ、威力的にはやや低めなのでパンチ力不足を感じることがあるかもしれない。威力と範囲の関係上、ポテンシャルほどのパワーは無い。
どこかのバッタもんではないので煙も出さないし腕が伸びたりもしない。


原作では帰ってきたウルトラマン第3話に登場。
弱い者いじめが好きな困った性格。同じ霧吹山に住むデットンとは喧嘩仲間。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
ハサミ攻撃2100選択:2体攻撃
メガトンパンチS150010選択:単体攻撃
メガトンキックS180020選択:単体攻撃
体当たりS270030選択:2体攻撃
ハサミ攻撃S310040選択:2体攻撃

No.033 古代怪獣 キングザウルス三世
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3500(C)AP6(−)
攻撃力120(B)防御力110(C)
素早さ90(C)技量100(C)
ポテンシャル420(B)売却
入手方法モンスターシティーショップ:800BP(金曜日)
クラスチェンジなし
特徴
無敵のバリア「フェンス光壁」を使う強敵怪獣。
しかし防御技はこのゲームには存在しない。4足怪獣なので、パンチもキックも無いが、その分無駄技も少ない。後列に届く技が一つも無いのは残念だが、使い勝手は悪くない。
前列と中列に対する攻撃範囲は割と優秀。最後の角攻撃を覚えるレベルがちょっと遅い。
しかし・・・ショック光線もウラン光線もなしで、キングザウルス三世らしさに欠ける。


原作では帰ってきたウルトラマン第4話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
突進攻撃550選択:単体攻撃
尻尾攻撃25003体攻撃
角攻撃3000選択:2体攻撃
突進攻撃S100010選択:単体攻撃
体当たりS270025選択:2体攻撃
尻尾攻撃S3600483体攻撃
角攻撃S38001060選択:2体攻撃

No.034 古代怪獣 ツインテール
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3000(C)AP6(−)
攻撃力110(C)防御力100(C)
素早さ80(C)技量80(C)
ポテンシャル370(C)売却135BP
入手方法モンスターシティーショップ:500BP(土曜日)
クラスチェンジなし
特徴
ツインテールという言葉で真っ先に思い浮かべる怪獣。エビに似た味がするが毒があるぞ!
原作でも意外な強さを発揮したせいか、ポテンシャルはDではなく、手の無い独特のスタイルのせいか基本パンチとキックが無いので技の威力は全体的に優れている。
範囲は狭く、前列への攻撃手段は優秀だが、中列以降は苦手。後列へは届かない。
技を覚えるレベルは後半2つが遅いのがネックだが最初から2種の尻尾攻撃が使えるのでそこまでネックにはならない。中列に届く体当たりSの習得はレベル30とそれなりなのも悪くは無い。
原作再現度が割と高く、噛みつきまであるのはポイント高い。


原作では帰ってきたウルトラマン第5,6話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
突進攻撃550選択:単体攻撃
尻尾攻撃25003体攻撃
尻尾攻撃S36003体攻撃
突進攻撃S1000選択:単体攻撃
体当たりS270030選択:2体攻撃
かみつき攻撃3300483体攻撃
かみつき攻撃S390010603体攻撃

No.041 始祖怪鳥 テロチルス
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4100(A)AP6(−)
攻撃力115(C)防御力95(C)
素早さ60(D)技量50(E)
ポテンシャル320(D)売却
入手方法モンスターシティーショップ:410BP(火曜日)
クラスチェンジなし
特徴
原作ではドロドロしたストーリーの悪目立ちのせいで影が薄いかわいそうな怪獣。
これでも前後編の2話に登場してるのだが。燃費は良くないものの、後列にまで一直線に届く破壊光線があるので攻撃範囲に穴は無い。が基本範囲の攻撃が多いため優秀とは言いがたい。
ただでさえポテンシャルがDと低い上、技を覚えるレベルが遅いため使いにくい。
くちばし攻撃は良いのだが、光線なんか使っていないので原作再現はイマイチ。


原作では帰ってきたウルトラマン第16,17話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
破壊光線3200選択:3体攻撃
メガトンパンチS150015選択:単体攻撃
くちばし攻撃180025選択:単体攻撃
くちばし攻撃S230035選択:単体攻撃
破壊光線S40001155選択:3体攻撃

No.035 宇宙大怪獣 ベムスター
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3900(B)AP6(−)
攻撃力125(B)防御力105(C)
素早さ95(C)技量95(C)
ポテンシャル420(B)売却
入手方法モンスターシティーショップ:840BP(日曜日)
クラスチェンジなし
特徴
光線やガスを吸収してエネルギーにしてしまう強豪怪獣。
前列と中列を同時攻撃できる選択範囲の技が豊富。しかし、レーザー光線は燃費が悪く使い勝手が良くない。技の範囲が2種類しか無いのも問題で使いにくい。
正直、レーザー光線の代わりに後列に届く破壊光線でも欲しい。


原作では帰ってきたウルトラマン第18,37話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
突進攻撃550選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
レーザー光線3500選択:2体攻撃
体当たり2200選択:単体攻撃
体当たりS270038選択:2体攻撃
角攻撃S38001045選択:2体攻撃
レーザー光線S40001160選択:2体攻撃

No.041 巨大魚怪獣 ムルチ
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3100(C)AP6(−)
攻撃力110(C)防御力100(C)
素早さ70(D)技量90(C)
ポテンシャル370(C)売却
入手方法モンスターシティーショップ:510BP(月曜日)
クラスチェンジなし
特徴
特徴的な鳴き声とエピソードが印象に残るムルチ。ゲームへの出演は比較的珍しい。
コストパフォーマンスの良い単体攻撃が多いが、後列に攻撃できる破壊光線はありがたい。
怪獣系では比較的技量が高めだが、パラメータは低めなので強くはない。
早い段階で順当に技が増えていくのはありがたいのだが。
技の範囲とタイプが2種類だけなので怪人系に近い使い勝手。


原作では帰ってきたウルトラマン第33話に登場。今一歩メジャーとは言い難いものの、
その悲痛なエピソードと印象的な演出などから人気のある怪獣。
ウルトラマンA第7,8話で二代目が登場したが酷い目にあわされてしまっている。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
破壊光線3200選択:3体攻撃
メガトンチョップ1000選択:単体攻撃
メガトンパンチS150010選択:単体攻撃
メガトンキックS180015選択:単体攻撃
破壊光線S40001150選択:3体攻撃

No.036 ミサイル超獣 ベロクロン
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4300(A)AP6(−)
攻撃力110(C)防御力90(C)
素早さ50(E)技量70(D)
ポテンシャル320(D)売却
入手方法モンスターシティーショップ:430BP(日曜日)
グレイトシティーショップ:430BP(金曜日)
クラスチェンジなし
特徴
ミサイルを始め全身武器の塊という名超獣。
技を覚えるレベルがかなり遅く、体当たりSを覚えるまで技の範囲にも癖があるため使いにくい。
3列目の真ん中への攻撃手段が無いのも痛く、ポテンシャルDと最もパラメータが低い部類で厳しい。


原作ではウルトラマンA第1話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
ミサイル攻撃30004体攻撃
メガトンキックS180015選択:単体攻撃
体当たりS270038選択:2体攻撃
超火炎攻撃370051選択:2体攻撃
オールラウンドミサイル400012635体攻撃(全身ミサイル)

No.037 古代超獣 カメレキング
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4700(S)AP6(−)
攻撃力115(C)防御力115(C)
素早さ90(C)技量100(C)
ポテンシャル420(B)売却
入手方法モンスターシティーショップ:920BP(月曜日)
クラスチェンジなし
特徴
本作に登場している怪獣としては最もマイナー枠。これはすごい。
技の範囲が狭く、ほとんど前列にしか攻撃が届かない。基本範囲の技がちょっとおおすぎる。
最後に覚える地獄風Sの範囲は優秀だが、逆に言うと中列に届く技がこれしかない。


原作ではウルトラマンA第2話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
地獄風29003体攻撃(強風攻撃)
メガトンパンチS1500選択:単体攻撃
メガトンキックS180010選択:単体攻撃
体当たり220015選択:単体攻撃
地獄風S3500446体攻撃(強風攻撃S)

No.038 一角超獣 バキシム
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4900(A)AP6(−)
攻撃力130(C)防御力110(C)
素早さ80(E)技量100(D)
ポテンシャル420(B)売却
入手方法モンスターシティーショップ:940BP(火曜日)
グレイトシティーショップ:940BP(土曜日)
一般勝負:ともや報酬(Lv25)
クラスチェンジなし
特徴
ベロクロンを差し置いてその秀逸な姿から人気が高い超獣。
攻撃範囲は広めだが癖が強いタイプでユニコーボムの範囲の穴をカバーする手段に乏しい。
技を覚えるレベルも遅く、最後の2つを覚えるのは50、60とかなり遅くなる。
正直癖が強くて使いにくいタイプ。好みでカバーできる範囲ではあるが。


原作ではウルトラマンA第3話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
突進攻撃550選択:単体攻撃
角攻撃3000選択:2体攻撃
ユニコーボム31004体攻撃(角ミサイル)
突進攻撃S100010選択:単体攻撃
メガトンパンチS150015選択:単体攻撃
体当たりS270050選択:2体攻撃
ユニコーボムS390010605体攻撃(角ミサイルS)

No.040 異次元超人 エースキラー
属性怪獣系レア度レア
HP4500(C)AP6(−)
攻撃力165(A)防御力130(B)
素早さ115(C)技量110(C)
ポテンシャル520(S)売却
入手方法パスワード入力:「いじげんちょうじん」
クラスチェンジなし
特徴
異次元人ヤプールが作り出した、ウルトラ戦士の力を使うことができる超人型ロボット。
原作での活躍はたいしたことがないが凶悪なルックスが微妙に人気。
というわけで本作でもウルトラマンとセブンの技を覚える。スペシウム光線は威力が高いものの燃費が良くない。エメリウム光線が威力は低いが燃費に優れ、中列に攻撃できるのでこれを覚えるとある程度使いやすくなる。ただバランスが悪く、結局性能的にはあまり優秀とは言いがたい。
消費AP12はなかなか厳しい。威力はあるのだが・・・。あとスペシウム光線Sよりも、どうせなら原作で使ったM87光線のほうが欲しかったが、属性との兼ね合いか。


原作ではウルトラマンA第14話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
スペシウム光線340010選択:3体攻撃
キラーパンチ1500選択:単体攻撃
メガトンキックS180010選択:単体攻撃
エメリウム光線170030選択:2体攻撃
スペシウム光線S42001265選択:3体攻撃

No.042 地獄星人 ヒッポリト星人
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3000(C)AP6(−)
攻撃力110(C)防御力100(C)
素早さ90(C)技量70(D)
ポテンシャル320(D)売却
入手方法モンスターシティーショップ:500BP(木曜日)
クラスチェンジなし
特徴
原作では罠にはめたとはいえウルトラ5兄弟を倒した強豪なのに、ポテンシャルは低いし技を覚えるのも遅めで使いにくい。あまつさえヒッポリト星人らしい技をほぼ覚えない。
風地獄もヒッポリトミサイルもヒッポリトタールも何もない。本当にヒッポリト星人なのか?
燃費は悪くはないが良くもなく、どこまでも微妙な性能といわざるを得ない。
これだけ再現度が薄いと使っててモチベーションも上がらない。
グラフィックが可愛い点だけは良い。


原作ではウルトラマンA第26,27話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
怪光線3000選択:2体攻撃
キラーパンチ150010選択:単体攻撃
メガトンキックS180025選択:単体攻撃
体当たりS270038選択:2体攻撃
怪光線S340045選択:2体攻撃

No.043 宇宙大怪獣 アストロモンス
属性怪獣系レア度ノーマル
HP4500(S)AP6(−)
攻撃力100(C)防御力90(C)
素早さ60(E)技量70(D)
ポテンシャル320(D)売却
入手方法モンスターシティーショップ:450BP(火曜日)
クラスチェンジなし
特徴
原作では超獣を倒してしまうほど強い怪獣なのだが、本作ではイマイチ。
ポテンシャルも低め。毒ガスの範囲はそこそこで、角攻撃もあるが、物足りないか。
ポテンシャルDと最もパラメータが低い部類。四隅の範囲に届く技が1つも無いのは残念。


原作ではウルトラマンタロウ第1話に登場。
宇宙の植物であるチグリスフラワーの化身であり、超獣オイルドリンカーを食い殺してしまった。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
毒ガス攻撃27004体攻撃
キラーパンチ1500選択:単体攻撃
メガトンキックS180019選択:単体攻撃
角攻撃300028選択:2体攻撃
毒ガス攻撃S3300485体攻撃

No.044 極悪宇宙人 テンペラー星人
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3500(C)AP6(−)
攻撃力120(B)防御力100(C)
素早さ75(D)技量75(D)
ポテンシャル370(C)売却
入手方法モンスターシティーショップ:550BP(金曜日)
クラスチェンジなし
特徴
原作ではウルトラ6兄弟を圧倒した超強敵なのだが、あまりに微妙な性能。
縦列攻撃ばかりで横に並ばれると厳しい。一応全ての範囲を攻撃できるのだが。
オリジナル技が多く、ウルトラ兄弟必殺光線も無ければ火炎やムチ光線などもなく、かなりがっかりな扱い。体当たりなんてしてなかったのに。ポテンシャルも低め。


原作ではウルトラマンタロウ第33,34話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
破壊光線3200選択:3体攻撃
メガトンパンチS150010選択:単体攻撃
体当たり220020選択:単体攻撃
体当たりS270025選択:2体攻撃
破壊光線S40001160選択:3体攻撃

No.046 暗黒星人 ババルウ星人
属性怪獣系レア度ノーマル
HP3000(C)AP6(−)
攻撃力140(B)防御力120(B)
素早さ65(D)技量95(C)
ポテンシャル420(B)売却
入手方法モンスターシティーショップ:750BP(水曜日)
グレイトシティーショップ:750BP(日曜日)
クラスチェンジなし
特徴
レオ本編最後の敵となった悪賢い変身宇宙人。変身能力はシリーズトップクラス。
攻撃の範囲が狭く、使いやすい技が無いので使い勝手が悪い。怪光線2種は燃費も中途半端なら範囲も中途半端であり、技を覚えるレベルも遅いため、他の怪獣系より明らかに見劣りする。
おまけに原作で使った技が1つも採用されておらず、原作再現度も低い。
カッター攻撃やチェーン攻撃、変身能力が原作での技なのだが・・・。


原作ではウルトラマンレオ第38,39話に登場。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンキック600選択:単体攻撃
怪光線3000選択:2体攻撃
メガトンパンチS150010選択:単体攻撃
メガトンキックS180025選択:単体攻撃
体当たり220035選択:単体攻撃
怪光線S340050選択:2体攻撃

No.045 超合体怪獣 グランドキング
属性怪獣系レア度ノーマル
HP5000(S)AP6(−)
攻撃力180(A)防御力170(A)
素早さ90(C)技量80(C)
ポテンシャル520(S)売却435BP
入手方法モンスターシティーショップ:1700BP(土曜日)
No.010 ウルトラマンパワードと交換
一般勝負:報酬
クラスチェンジなし
特徴
ウルトラシリーズ初の劇場版オリジナル怪獣として登場した怪獣。
それだけにノーマルカードでありながらステータスはレアカード並。ただしその分価格も高い。
パスワードで入手するレアカードは無料だし、結構序盤からでも「はなす」コマンドでよく教えてもらえるので、この価格の高さは結構なネック。
技の範囲と消費APが両極端でバランスが悪いのが残念。
消費の大きい一列攻撃4つもいらないよ!
ゲームの出演は非常に珍しいのでファンは是非チェック。LV70前後でHPがカンストする。


原作では映画「ウルトラマン物語」に登場。映画一番の見せ場として6兄弟相手に戦った。
ウルトラ兄弟たちの攻撃を受けても怯まない驚異の防御力を誇る。
攻撃方法威力消費AP習得Lv範囲備考
メガトンパンチ500選択:単体攻撃
メガトンパンチS1500選択:単体攻撃
グランレーザー350010選択:3体攻撃
体当たり220020選択:単体攻撃
破壊光線320035選択:3体攻撃
破壊光線S40001150選択:3体攻撃
グランレーザーS41001270選択:3体攻撃


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