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キャラおよびステージ |
●登場キャラ(全14体) ウルトラマン 宇宙怪獣 ベムラー 宇宙忍者 初代バルタン星人 透明怪獣 ネロンガ 磁力怪獣 アントラー どくろ怪獣 初代レッドキング ウラン怪獣 ガボラ にせウルトラマン(凶悪宇宙人 ザラブ星人) 毒ガス怪獣 ケムラー 棲星怪獣 ジャミラ 古代怪獣 ゴモラ 悪質宇宙人 メフィラス星人 宇宙恐竜 ゼットン ゾフィー |
●ステージ一覧(全13) ステージ1 対 宇宙怪獣 ベムラー ステージ2 対 宇宙忍者 初代バルタン星人 ステージ3 対 透明怪獣 ネロンガ ステージ4 対 磁力怪獣 アントラー ステージ5 対 どくろ怪獣 初代レッドキング ステージ6 対 ウラン怪獣 ガボラ ステージ7 対 宇宙忍者 初代バルタン星人(2戦目バルタンの逆襲) ステージ8 対 にせウルトラマン(凶悪宇宙人 ザラブ星人) ステージ9 対 毒ガス怪獣 ケムラー ステージ10 対 棲星怪獣 ジャミラ ステージ11 対 古代怪獣 ゴモラ ステージ12 対 悪質宇宙人 メフィラス星人 ステージ13 対 宇宙恐竜 ゼットン |
プチ情報 |
SFC版には出ず、アーケードのみ登場したネロンガとアントラーが復帰。 SFCにはないが、アーケードとGBにあったバルタンの逆襲が復帰。 止めがスペシウム光線である必要はなくなったのでかなり楽に。演出的にもこちらのほうが正しい。 怪獣は基本的にジャンプができないなど、基本動作に制限があり戦いにくい。制限しすぎのような。 ガードは進行方向逆にキーを入れる。基本的な操作は格闘ゲームと同じようなかんじ。 が前述のように怪獣のアクションが制約されすぎて格闘ゲームとは言い難い。 デモムービーはウルトラマンのOPを完全再現。再現度はかなり高い。 EDは今までどおり本編の再現だが、最後のペンシル爆弾発射はゲームではなくエンディングになっている。 レッドキングは知名度の高い初代に入れ替え。アーケード&SFC版では二代目だった。 バルタン星人は姿は初代だが、二代目のスペルゲン反射光などが搭載されている。 にせウルトラマンは時々正体のザラブ星人の姿を現す。 鳴き声が収録されているのは、ウルトラマン、バルタン星人、メフィラス星人、ゼットン。 パンチやキックなどでとどめをさした場合は怪獣は爆発せず、 スペシウム光線でのフィニッシュ時のみ怪獣が爆発するファンに配慮した演出になっている。 |
SFC版やアーケード版との比較 |
・(SFC版&アーケード版から)カットされたキャラ テレスドン、ブルトン、レッドキング二代目、ジェロニモン ・新しく追加されたキャラ 初代レッドキング、ガボラ、にせウルトラマン、ケムラー ・育成モードで使用できるキャラ ウルトラマン、初代バルタン星人、にせウルトラマン、メフィラス星人、ゼットン、ゾフィー |
キャラ使用条件 |
・キャラ使用条件 ウルトラマン:最初から。 ベムラー:最初から。 初代バルタン星人:ストーリーモードの2戦目で撃破。 ゾフィー:ストーリーモードをハードでクリア。 その他キャラ:ストーリーモードで撃破。 ・とりあえずストーリーモードを難易度キッズでクリアすれば、ゾフィー以外のキャラは全て使用可能になる。 |