白血球 |
ウルトラキラー |
ライダーキラー |
ガンダムキラー |
エージェント(1) |
エージェント(2) |
エージェント(3) |
SYSTEM |
SYSTEM最終形態 |
![]() | 白血球 | |||
HP:230 | EXP:129 | EC:0 | 攻撃力:30 | |
素早さ:5 | 防御力:30 | 気力:0 | 回避率:0 | |
アイテム:なし | ||||
出現: 第5話:日本の首相の体内 |
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ガイアセイバーゲームオリジナル ゲームオリジナルの敵・・・というか、人間の体内に存在する白血球そのものである。 なぜ変なところだけ急に現実要素が・・・。 日本の首相を助けるために彼の体内に潜入した時に襲いかかってくる。ゲームとしてはまあ普通の敵。 |
![]() | 謎の戦士 ウルトラキラー | |||
HP:1500 | EXP:0 | EC:0 | 攻撃力:? | |
素早さ:? | 防御力:? | 気力:? | 回避率:? | |
アイテム:? | ||||
出現: 第3話:鹿児島怪しいビル(ボス/無敵)※2回 第5話:アダナ広場(ボス/無敵)※2回 第8話:亜空間(ボス/無敵) |
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ガイアセイバーゲームオリジナル、バトルドッジボールII ウルトラ戦士たちを倒すために現れる謎の敵。 その正体はウルトラ兄弟の長兄にして宇宙警備隊の隊長ゾフィー。 ジャブローでアムロたちを助けた後、行方不明になっていたが洗脳されウルトラキラーとなってしまっていた。 3体のキラーでは最も登場回数が多い。基本的に戦う時は無敵で倒せない。 3話と5話では1戦目はどちらも負けるか数ターンで戦闘終了となり、2戦目ではどちらも戦闘中にペンダントを使うことで戦闘が終わる。5話1戦めでは何故かペンダントを使っても何もおこらない。 直後の2戦闘目では効果がある。この1戦めって必要なのか・・・? 合計で5回も戦うことになるが、どれも無敵でちゃんと倒すことはできない。それもどうかと・・・。 なんだかエースキラーを彷彿とさせる凶悪なデザインに青い体。いかにも敵っぽい。 ライダーキラーほどではないが、こちらも極めて酷い扱いで、登場回数こそ多いもののイマイチ盛り上がらない というか5話2戦目の時ウルトラキラーがどうなったのか説明も描写も無いため救出されたのか?と思ったら、最後にまたウルトラキラーとして出てくるのは唐突で全く意味がわからない。説明をしろ説明を。 |
![]() | 謎の戦士 ライダーキラー | |||
HP:2000 | EXP:3000 | EC:0 | 攻撃力:? | |
素早さ:? | 防御力:? | 気力:? | 回避率:? | |
アイテム:? | ||||
出現: 第5話:パリ秘密基地(ボス) 第8話:ホワイトベース艦内(ボス/無敵) |
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ガイアセイバーゲームオリジナル、バトルドッジボールII 仮面ライダーたちを倒すために現れる謎の敵。 その正体は仮面ライダー2号こと一文字隼人。ショッカー秘密基地をマークハンターと共に壊滅させたが、ジャブナの基地でマークハンターを庇って捕らえられライダーキラーにされてしまった。 第3話でも登場したが戦闘するのは第5話になってから。攻撃力は特別高くはないが素早い。 5話では普通に戦闘して倒すことができる。8話では強制的にマークハンターが1人で倒すことになる。 仮面ライダーっぽいかはさておき、邪悪なクリーチャーっぽいデザインは意外と格好いい。 本作で最も物議を醸される原因。原作では一時期主役となり、その後もサブ主人公として活躍した仮面ライダー2号が死亡する・・・ということなのだが、明確に死亡したという描写はない。 倒した後がなにもかも雑かつ、それ以降名前が出てこないので死んだともとれるのも確かだが、かといって明確に死んだとは語られていない。 これは厳密にはこのゲームの出来が何もかもお粗末で、演出不足かつ不手際かつ手抜きの複合なのだと思われる。 このイベント以前も会話などのテキストは足りてないわ、演出も全くの手抜きで無言で爆死するボスや淡々と会話が進むだけの紙芝居以下のおざなりな演出から見てもはっきりわかる。 イベント中BGMが変わるわけでなく、のんびりしたBGMのなか緊迫感のないあっさりした台詞、ライダーキラーもこういったいい加減な演出の一つなのだろう。それがあまりにも悪い結果に見えてしまっただけ。 うん、全部このゲーム&スタッフが悪い。 ぶっちゃけ死んでいても死んでいなくてもこのゲームの出来が悪いことに変わりはないし、ライダーキラーのイベントが特別手抜きなのでもない。全部手抜きだ。 |
![]() | 謎の戦士 ガンダムキラー | |||
HP:2000 | EXP:561 | EC:243 | 攻撃力:? | |
素早さ:? | 防御力:? | 気力:? | 回避率:? | |
アイテム:? | ||||
出現: 第7話:201コロニー付近(ボス/無敵) 第8話:501コロニー付近 or 617コロニー付近(ボス) |
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ガイアセイバーゲームオリジナル、バトルドッジボールII ガンダムたちを倒すために現れる謎の敵。 その正体はヒーロー同盟の一人として活躍していたアムロ・レイ。 ネオジオンのコロニー落としを食い止めようとして行方不明になった後、洗脳されガンダムキラーのパイロットにされていた。 ネオジオンっぽい要素とクロスボーンバンガードっぽい要素を持つ赤いガンダムという面白いデザイン。 ただ、戦闘時のグラフィックは顔部分が異様に小さくてよく見えない。 第7話では宇宙空間の何も目印の無い場所で遭遇しなければならないという、かなり問題のあるイベント発生条件となっており、知らないとイベント進行が不可能である。本サイトのマップを参照してほしい。 しかも顔見せなので数ターンで戦闘は自動終了する。 第8話ではコロニーから出た直後に突然戦闘となるので注意。攻撃力は高めだが、エージェントより低い。 3体のヒーローキラーでは出番が少ないが、プレイヤーキャラとして使用できる。8話での撃破後、ろくに描写も説明もないままアムロ1人になってしまうので注意。 |
![]() | 暗躍する怪人 エージェント(1) | |||
HP:4500 | EXP:3920 | EC:255 | 攻撃力:? | |
素早さ:? | 防御力:? | 気力:? | 回避率:? | |
アイテム:? | ||||
出現: 第6話:ムータターム・ストーンサークルの間(ボス) →第8話 |
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ガイアセイバーゲームオリジナル ヒーロー同盟の前についに姿を現した事件の首謀者らしき人物。 その正体はジオン軍・ショッカー・宇宙人たちを裏から操り、システムの意思に従って世界を混乱に陥れた張本人であり、システムの命令に忠実なアンドロイド。 シャアによるネオジオンの介入で用済みとなったショッカーをクロスボーン・バンガードに始末させた。 システムによって修復されるため、死なない不死身の体を持つ。 ムー大陸の大臣に化けてストーンサークルの秘密を狙っていた。が、大臣なんていないぞ。説得力・・・。 ムータタームの神殿3Fの南東にあるストーンサークルの間で戦うことになる。 これまでのボスの倍以上のHPに加え攻撃力も非常に高い。レベルにもよるが100前後のダメージになることも。 とはいえ単純な戦闘システムではやることは変わらない。回復しつつミクラスに殴ってもらおう。 |
![]() | 暗躍する怪人 エージェント(2) | |||
HP:3100 | EXP:1170 | EC:255 | 攻撃力:? | |
素早さ:? | 防御力:? | 気力:? | 回避率:? | |
アイテム:? | ||||
出現: 第8話:709コロニー・ショッカー本部(ボス) |
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ガイアセイバーゲームオリジナル ヒーロー同盟の前についに姿を現した事件の首謀者らしき人物。 その正体はジオン軍・ショッカー・宇宙人たちを裏から操り、システムの意思に従って世界を混乱に陥れた張本人であり、システムの命令に忠実なアンドロイド。 シャアによるネオジオンの介入で用済みとなったショッカーをクロスボーン・バンガードに始末させた。 システムによって修復されるため、死なない不死身の体を持つ。 709コロニーに隠されている最後のショッカー本部でマシーン大元帥が死亡した後に出現、戦うことになる。ショッカーを操っていたが、ネオジオンに壊滅させられたため用済みとし、ショッカーを粛清した。 何故か前回よりもHPが1000以上も下がっているが、今回も攻撃力は高くこちらのレベルが上がっているにもかかわらず100以上のダメージを与えてくる場合もある。 回復技を持つウルトラ戦士がいないのでHPに気を配りながら、ミクラスや必殺技を連発しよう。 |
![]() | 暗躍する怪人 エージェント(3) | |||
HP:4000 | EXP:1513 | EC:124 | 攻撃力:? | |
素早さ:? | 防御力:? | 気力:? | 回避率:? | |
アイテム:? | ||||
出現: 第8話:グラナダ基地(ボス) |
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ガイアセイバーゲームオリジナル ヒーロー同盟の前についに姿を現した事件の首謀者らしき人物。 その正体はジオン軍・ショッカー・宇宙人たちを裏から操り、システムの意思に従って世界を混乱に陥れた張本人であり、システムの命令に忠実なアンドロイド。 シャアによるネオジオンの介入で用済みとなったショッカーをクロスボーン・バンガードに始末させた。 システムによって修復されるため、死なない不死身の体を持つ。 月のグラナダ基地で鉄仮面カロッゾを倒すと、基地の最深部で待ち構えている最後に戦うエージェント。 ショッカーと戦った時よりHPは高いが、1戦目よりはやはり低い。 ただし攻撃力はボスでトップクラス。140〜150近いダメージを与えてくる。 攻撃手段はミクラスで良いが、回復も一応気を使おう。マークハンターは必殺技を使うのも良い。 |
![]() | 人類監視装置 SYSTEM | |||
HP:3800 | EXP:1669 | EC:0 | 攻撃力:? | |
素早さ:? | 防御力:? | 気力:? | 回避率:? | |
アイテム:? | ||||
出現: 第8話:亜空間(ボス) |
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ガイアセイバーゲームオリジナル 破壊エネルギーによって起動する、神に作り出された宇宙の管理装置。 人類の進化を監視し人類が危険な存在へと変化した時、人類を滅亡させるためにプログラムを起動するという。 地球が生まれる遥か以前から存在し、50億年前からエネルギーを蓄えていた。 月のシステムとも呼ばれ、太陽にも同型かつより強力なシステムが存在するとされる。 自らの手足となるアンドロイド・エージェントを操り、悪の組織で地球を滅亡させようとした。 本作のラスボス。異形の怪物の姿が威圧的だが・・・ラスボスさえも行動は通常攻撃だけである。 ただし攻撃力は本作中トップクラスなので、ダメージは120〜140くらいとかなり痛い。 撃破してもさらなる形態が待っているのでアイテムを使い切らないように。 ここまでくるとミクラスだけでは威力が物足りないので、ヒーローの必殺技も使おう。 HPが半分を切ると青から緑、さらに半分を切ると緑から赤と2段階に色が変化するが、これが何なのかは不明。 この色変化演出といい外見といい、どうにもファイナルファンタジーのラスボスに似た空気が・・・。 |
![]() | 人類監視装置 SYSTEM最終形態 | |||
HP:8100 | EXP:2347 | EC:0 | 攻撃力:? | |
素早さ:? | 防御力:? | 気力:? | 回避率:? | |
アイテム:? | ||||
出現: 第8話:亜空間(ボス) |
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ガイアセイバーゲームオリジナル 破壊エネルギーによって起動する、神に作り出された宇宙の管理装置。 人類の進化を監視し人類が危険な存在へと変化した時、人類を滅亡させるためにプログラムを起動するという。 地球が生まれる遥か以前から存在し、50億年前からエネルギーを蓄えていた。 月のシステムとも呼ばれ、太陽にも同型かつより強力なシステムが存在するとされる。 自らの手足となるアンドロイド・エージェントを操り、悪の組織で地球を滅亡させようとした。 本作の真のラスボス。この形態が何なのかは謎で、説明は当然一切無い。 SYSTEMを倒すと突如この姿になって再び襲い掛かってくる(マップ上には何も表示されない)。 ・・・だが、なんと攻撃力が半分近くダウンしており、ダメージは70〜80くらいしかない。 HPは大幅にアップしているものの、攻撃力が低すぎるので、こちらの回復が追いつかなくなる可能性はまず無く、負ける可能性はまず無い。これじゃあグダグダなだけである。 なぜ敵キャラの行動を通常攻撃だけにしちゃったのか。敵キャラにも力を入れることは大事である。 しかもラスボス戦の後に肩透かし戦闘が2回もある。 |